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「木の家は憧れでした
現実となった感動は今でも忘れません」


家中どこにいても暖かいです。お蔭様で快適に過ごしています

木の家は憧れでしたので、現実となった感動は今でも忘れません。今も木の香りがします
家に帰ると「我が家に帰ってきたんだな」と目でもなく鼻でもなく何というか五感で感じる安心感があります
 住んでみて夏はとても涼しいです。窓を開けておけば、自然の風を取入れるだけで快適です。冬は家中どこにいても変わらず暖かいです。部屋の中にいても、部屋から廊下に出ても温度差がなく快適に暮らせます。盆暮れなどの節目では実家へ帰ったりするのですが、やっぱり自分の家が一番暖かいです。お友達が泊まりに来た時には必ず、「暖かくていいよねぇ」と言ってくれます
家族も増えて家の中キズだらけですが・・・

家が出来た当時は長女しかいなかったのですが、今は姉妹二人です。早いもので長女は小学校に通うようになりました。次女は一歳です。長女は料理のお手伝いや妹の面倒をみてくれる頼もしい存在です。二人とも元気いっぱいの年頃なので、家の中そこら中にキズや落書きなど目立ちますが、それもその時の思い出なので記念にしています
 今は、子供中心の生活なので、インテリアも子供の好みに合わせています。いずれ子供が成長し落ち着いたら、塗り壁部分は塗り直しができるし、床のキズや汚れなどはペーパーがけしてワックスをすればキレイになるので、そう思うと今後も楽しみがあるというのは嬉しいでですね
趣味も広がりました

だいぶ子供の手が離れて時間に余裕ができてきたので、夫婦で新しく始めたこともあります
私(ご主人)は元々野球やスノーボードなどアウトドア派でしたが、最近レザークラフトをはじめました。最初は、小物のキーホルダーケースから始めたのですが、今では、夫婦のスマホケースや財布なんかも作ったりしています
 私(奥様)のほうは負けじとグルーデコアクセサリーをやっています。グルーデコとは、粘土状のグルーに石などをデコレーションして作るハンドクラフトのことです。JGA資格を取得し、昨年 から本格的に出店し、 FecebooKで作品を紹介しています。是非訪れてくださいね
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